2013年12月5日木曜日

ビンって素敵



いく年か前に 友人からこのビンを いただいた時
ビンの中には数多のチョコレートがドッサリと入っていた。夢とロマンで溢れていた。

そして現在。
ビンはフチ子さんズが 占拠している。これまた夢とロマンである。
ミッチミチのギュウギュウになるまで集めたら、支店として別のビンを用意する予定だ。

目指せっ!
ガラス張り商事 台所 支店設立!

2013年11月27日水曜日

食パン少女 再び




天晴れである!
そして、今日もよく走る!

●●●は、こっそり君の事をバタ子ちゃんと呼んでいる。

2013年11月18日月曜日

セリフが格好いいと、居酒屋が儲かる。



specという、ドラマがある。
戸田恵梨香さんと加瀬亮さんが主役の 特殊事件を取り扱う刑事物で、●●●は何度もこのドラマを見返している。
好きすぎて 一時期 specの事しか考えていない駄目な状態になった程である。

そのドラマの中で 個人的に最も好きなセリフ(と言っても過言ではないの)は
『千年の孤独に沈んでろ。』
である。

千年の孤独って…。響きが素敵である。
カックイー!!!

さて、こんなしょうもない事を考えていた ある日、
『百年の孤独』なる本があると知った。

千年の10分の1とはいえ 孤独はつらい。

そういえば、spec最終回の副題は『百年の孤独』であった。
何か 関係がありそうである。

一体どんな本なんだと調べていると、何故だか お酒ばっかり検索に引っかかる。

よくよく見ると本のタイトルから名付けられた焼酎が存在するという。
焼酎だが、洋酒のようで、口当たりが良く度数40°だと感じないそうだ。
しかも、幻のお酒なのだという。

百年の孤独…。
いつか呑んでみたい!!

…。
…そして、月日は流れ 幾年か後 、最近になってその思いは成就された。

●●●は全く焼酎に詳しくは無いのので 当てにしないでいただきたいが、口に含むと麦の香りが広がった。
噂通り さらっとしていて呑みやすい。

幸せである。
叶うのなら、時間をかけて優雅に呑みたい。

ところで、●●●は 今だ 百年の孤独を読んでいない。
文庫になるまで待っているつもりだからなのだが、一向にその気配がない。

新潮社さん、あなたと言ったら文庫じゃないですか。
そろそろお願いしますよ~

2013年11月8日金曜日

そういえば…

 デザインフェスタvol.38の 2日目に何名かと参加しました!

お越しになった皆様ありがとうございました〜!
ご購入下さった方々には、何かいい事があればいいなと願っております!









2013年10月31日木曜日

おばけの夜




サマーソングや卒業ソングみたいに、ハロウィンソングというジャンルを 確立していいと思う。

《日の登らない 10時方角の国には、
太陽を憎む者達が暮らしていた。

いつかお話しするのは、
その国の住人である、吸血鬼のデイヴィトと 魔女のエリィゼの物語。
太陽が月を食べ、月が太陽を食べるまでの物語。》


余談だが…。
アナログの絵は、パソコンで見ると くすんでしまうな〜。
スマホだと 尚の事 くすむな〜。

アナログ絵の難点だわ〜。


2013年10月21日月曜日

オマケと主体





最近、ワンタン麺とは、ラーメンにワンタンが トッピングされたものだと書いたが

ではっ!!!
これは、一体どうゆうことだ?!

●●●は、今までコーヒーを飲んでいたつもりだったのだが、どうやら違ったようだ。
コーヒーはオマケ。つまり、ワンタンにあたり、主体となるラーメン部分は清涼飲料水である。

この200mlの大半を担う清涼飲料水って つまりはなんぞ?!


…。

確か 清涼飲料水のカテゴリーに属するものは多く、その中にコーヒーも含まれていたはずであり、それだと 『コーヒー入りコーヒー』になるのだが…。

だったら わざわざ書かなくてもいいだろうに。

ミルメーク的な意味合いで言っているのだろうか。
だとしたら、『コーヒー味入り牛乳』と書いて欲しいな〜。

ただ、それを世間的にはカフェオレと呼ぶような気もする。
そういえば 牛乳は清涼飲料水じゃないな〜


謎は深まる…。

2013年10月16日水曜日

ワンタンタンメンタンタン



これは、ワンタン麺のタンメン味であり、
椀タンメンのタンメンではない。
ややこしい。

ワンタン麺は 
一般的なラーメンにワンタンを具材として加えたものらしい。

タンメンは
(基本的には)塩ラーメンに肉野菜炒めをかけて 野菜と肉のダシとスープのハーモニーを楽しむ日本発祥の料理とのこと。

椀タンメンは、
そんなタンメンがお椀に入った状態をいう。

タンメンにワンタンがトッピングされたら、ワンタンタンメンである。
タンタンメンにワンタンをのせたものがワンタンタンタンメンである。

『タン』がひとつ多いか少ないかだけで、だいぶ違った料理である。

こんなことを、考えていると唐突に昔 TVでやっていた『牛タンゲーム』を思い出した。
あのゲームは、ワンタンメンタンメンでも出来そうである