2014年4月18日金曜日

待ってました!


ついに、キター!
●●●の長年の夢!

『チェス漫画』

逆に、なぜ 今までなかったのか…。
モチーフや小粋なアクセントとしては登場しても、チェスその物を扱った作品は 見あたらなかった…。

将棋などの他のボードゲームと比べると 競技人口がイマイチなので、中々ルールを知っている人と出会えない。
残念である。出会って語らいたいのに。


この作品がきっかけで、チェスをやる人が増えたら嬉しいなぁー。

2014年4月16日水曜日

トレンド



我が母上は、髪を切る仕事に従事している。
それゆえ、日頃から世の中のヘアースタイルのトレンドに高い関心を持っている。


母『今、流行ってんの?あの前髪?』

●●●『え?』

母『ほら、真ん中だけ前髪が長いじゃん。別のアニメでもいたよ。』

●●●『うーん。』

母『(こちらの前髪を見ながら)流行に乗ってみる?』

●●●『ええっ!?』



ご、ご勘弁を!!
ハイセンスすぎる!
流行のベクトルがズレてる!!

2014年4月7日月曜日

なんとかなるよ



『なんとかなるよ、絶対大丈夫だよ!』

全然 大丈夫な気が しないよ…。桜ちゃん…。
こりゃあ 財布が 危機だよ。
くじ になるのね…。


なんなんだろう…。
最近の CCさくらラッシュは…。

試されているのだろうか。
しかし、何を?
物欲に打ち勝つ 忍耐??
作品に対する愛??

クロウカード編…?
これは さくらカード編も あるという伏線だろうか…。

初夏 だけ 異様にくじ運が 良くならないかな〜

2014年4月5日土曜日

20xx年 春『鉛筆』



古くから 使われてきた筆記具。
その特徴は、鉛筆で書けば、消す事ができる点である。
基本的に《鉛筆》は黒いが、《色鉛筆》となれば、様々な色がある。
不思議なことに《色鉛筆》の中にも黒色が 存在する。
(うろおぼえ主観辞典より出典)


今にして思えば、なぜ小学校では 鉛筆しか 使ってはいけなかったのだろうか。

初等教育の六年を終え 次の三年の区切りに進んで、ようやくシャーペンを許可された時は 妙に嬉しかった。
小耳に挟んだ話で、小学生の握力だとシャーペンは適していないから という噂があったような気がするが
 個人的には
 鉛筆の消費と存在意義に関わる 取り決めが、日本鉛筆復興委員会との間に交わされている説が 最有力である。


現在、見た目のスタイリッシュさも合間って書いて消せる筆記用具といえばシャーペンである。


それでもなお あえて鉛筆を使用するのは  主に小学生か、美大生(美大受験生も含む)くらいではないだろうか。

そんな、 急激に進む鉛筆離れを憂いて日本鉛筆復興委員会は発足された。


彼らは高らかに叫ぶ。
『シャープペンシルは、芯が本体と切り離されている!
万一芯を紛失した場合、筆記具としての機能を消失してしまう!背負うべき使命を全うできず何が筆記具だ!』

それに対し、ペンシル連盟も応戦する。

『鉛筆も芯が折れたら、書けないではないか。』

『鉛筆削りを使えばいいのだ!』

『鉛筆削りを紛失したらどうするのだ。』

『カッターナイフを使えば…』

『紛失したらどうするのだ。』

日々、密かに熱い舌戦を繰り広げているに違いない。


名前からは想像しがたいが 日本鉛筆復興委員会は 恐ろしい組織である。
彼らの怒りを買うと鉛筆の濃さを変えられてしまう。

HBはB4の濃さにされ、2Hは5Hまで薄くして販売される。
9Hから6Bまでの美しいグラデーションが台無しである。
全国の美大受験生が 頭をかきむしって悲鳴をあげるかもしれない。
試験のデッサンには受験生の人生が かかっているのだ…。


そして委員会は ついにある計画をj…


ハッ…!!
…。
本当は赤青鉛筆の事を書くつもりだったのに、ツラツラと鉛筆だけで長文になってしまった…。


近日公開!!
(…かもしれない!)
 語れ!
(独りよがりに!)

ああ、哀愁の《赤青鉛筆 編》

2014年3月29日土曜日

蠢く衝動


春の始まりになると川辺に行きたくなる。
何をするわけでもなく、ただただ ひたすらボーとする。

この時間が ずっと続いて いつの間にか年をとって少しの起伏はありつつも 穏やかに緩やかに 淡々と終わりを迎えたらいいのにな。

2014年3月17日月曜日

影の女王


ある日の我が家の夕飯。
…。
名をコロッケという。

箸で割って、中身が 想像と異なる色彩だった時の 衝撃たるや…。

この、ショッキング紫ジャガイモの名は『シャドークイーン』という。
なんだか、やたら かっこいいな!

味も個性的なのかと思いきや、馴染み深いお味…。
逆に衝撃!!

2014年3月15日土曜日

自分的流行語大賞 候補筆頭


な、なんて、魅力的!!

野生の温泉じゃないんだけど、すっかり忘れられちゃってさ。まあ、のびのびやってます。
…。そんなネーミング。
どことなく漂う哀愁…。

響きが素敵!思わず口ずさみたい!
『時効警察』や『トリック』に登場してきそうなハイセンス温泉!

ちなみに、ほったらかし温泉は 『あっちの湯』『 こっちの湯』というラインナップに なっているらしい。
そこまであるなら、ぜひ『そっちの湯』『どっちの湯』も作っていただきたい。