2016年5月19日木曜日

そういえばばばばばば



先日、友人何名かとデザインフェスタに 参加しました!
お立ち寄りくださいました皆様ありがとうございました!

また、お買い上げいただいたお方には、何か良いことがありますように!
具体的には、通勤通学で座席に座れたり、おやつ時に 茶柱が立ったりしてほしいですね。

前回のデザフェスの記事を読み返してみると、『ちっちゃいものブローチ』の文字が…。
ハッ!出そうと思っていたのでした!!
一体 何年越しになるのでしょうか。
未来の自分のやる気に 期待するしかありません。
ただ、秋にはポケモンの新作が出てしまいます…。
誘惑に打ち勝て自分!!

次回も、無事参加できた暁には、妹が人狼のワンナイトのカードがほしいと言っているので、ぼんやり作る気でいます。
しかし、●●●はワンナイトは やったことはないので、まずは勉強です。

2016年5月14日土曜日

急ぐだけが 旅ではないのだ


友人から貰ったチロルチョコ。

●●●は、狂おしいほどに 寝台列車•夜行列車が 好きなので飛び跳ねるほど 嬉しかった。
ああ…。
全ての 寝台列車に 乗りたかった…。
特に、北斗星とカシオペア…。
憧れは、ずっと憧れのままである。

2016年5月10日火曜日

ポケモンの新作



つづめは、驚愕した。
必ずや、モクローを選ばねばならぬと決意した。
つづめは、草タイプでの勝ち方が解らぬ。
つづめは、ある例外を除き 今までずっと 御三家は 水タイプである。
ここの所、草タイプは一切育てていなかった。
けれども 鳥ポケモンには 人一倍敏感であった。

まさか、フクロウを最初の三匹に持ってくるなんて…。
ずるいよ〜!!選ぶしかないじゃない!!
しかし、弱体化の波が 激しい草タイプで、勝てるだろうか…。
おそらく、飛行タイプでも あるのだろうけど…。

また、発売が 秋だ〜。
どうして、デザフェスの時期に出るんだろうな〜。

2016年5月4日水曜日

深読み





てっきり、お客から『元気すぎる』とクレームが入った上での苦渋の決断かと思った。

2016年4月28日木曜日

カッコ良く決めたいけど



後輩に、ざっくり『人狼ゲーム』について説明したら、昔『人狼ゲーム』を簡単にしたようなものなら遊んでいたと言われた。

その名は
『ウィンクキラーゲーム』
確か、恩田 陸 作の『六番目の小夜子』にも登場したゲームである。

軽く 説明すると役柄としては『主犯者』『共犯者』『一般市民』がいてトランプによって決められる。

『主犯者』は『一般市民』を 殺害する。

方法としては、視線が 合ってウィンクをしたらイコールで殺した事となり、その対象の『一般市民』は心の中で五秒 数えたのち、自分が殺された事を宣言するのだ。

『一般市民』は『主犯者』を告発できる。
ただし、それには自分以外に保証人が 必要であり、告発の同意を得られれば、それぞれが『主犯者』だと思う人物を指す。

みごと正解の場合はトランプをひっくり返し、ゲームは終了である。
告発が 失敗した場合、告発をした人のみゲームを降りる。

この『キラーゲーム』を楽しくするのは、残る役柄の『共犯者』の存在である。
『共犯者』は、『一般市民』を殺害できるが、告発では、否定できるのだ。
なぜならば、主犯者であるという告発だからである。

他にも、細かいルールは あるが 大体 こんな所である。
『人狼ゲーム』にも負けずとも劣らぬ 心理推理ゲームなのだ。

とても、やってみたいのだが
ただ、●●●にとって致命的な 難点がある。

それは、自然にウィンクが できない事である。

ゲームを根底から脅かす大弱点である。

やってみようとしたが、ウィンクをしようとすると、ぎこちなくなり、まぶたがプルプルしてくるので 一発で 犯行がバレるだろう…。

スマートに 決められるようになるまで 当分無理なのであった…。

2016年4月10日日曜日

若者の接近


『若者の車離れ』『若者のTV離れ』『若者の犯罪離れ』
…。
若者の○○離れという言葉を 聞くようになり久しいが、この程 新しいものが 仲間入りした。
それは

『若者の音楽離れ』である。
…。
若者、離れすぎじゃないか?

このような調査結果が真実だとすると、若年層は一体どこを目指しているのだ??
無欲の悟り?
生まれて、10年、20年そこらで?
そんな、馬鹿な。
いても、何万人に1人くらいだろう。

勝手な自論を展開すると、もはや基準の物差しが 古いのだと思う。

今の若者は物心ついた時には、不景気の世代で大量消費はとうに終焉を 迎えている。
時代は、巡り、すでに次の段階に進んでいるのだ。

それなのに、判断の基準が栄光の時代のままならば、そりゃあ減少しているという結果になるだろう。
若者ばかりやり玉だが、
よくよく調べたら『中年の○○離れ』もたくさんあるはずである。

逆に
嘆いてばかりいないで、今 需要のあるものも調べた方が 建設的である。
今、若者は何に夢中になり、接近しているのか…。
そちらの方が ●●●はずっと興味が あるのだった。

2016年4月6日水曜日

深くて広い


前々から興味はあったが、ここの所 とても気になっているものがある。

それは『落語』である。

きっかけは、敬愛してやまない藤子F不二雄先生が 落語好きで、ドラえもんの話の中にも元ネタとして 
ちょこちょこ使われていると知ったからだ。

動機が、重厚感がなくて各方面に対して申し訳なくなる。


誰か 寄席に行ってもいいって人は いないだろうか…。

…。
『じょしらく』の舞台なら 妹が ついてきてくれそうだが…。

『じょしらく』か…。
まあ、生駒ちゃんが 出演するらしいので、それだけでも価値はあるのかもな〜。