2013年7月29日月曜日

追伸 いっしょオールスターズ


…?!

『れっしー』って
こんな感じ だったっけ   ( ゜ロ ゜;

改めて見ると…
当時と今の認識のギャップがあるな…。

2013年7月24日水曜日

いっしょオールスターズ




ウルトラマン、仮面ライダー、プリキュアの映画みたいに、
おかあさんといっしょ』の皆さんも勢ぞろいしたらいいじゃない。

推しメンはライゴー。

ああ、可愛いよ ライゴー!!!
●●●は 君にハートキャッチされてしまった!

2013年6月29日土曜日

20××年 夏『専門家』



ひとつの物事に対し、一般人よりも詳しい人。
森羅万象 様々な専門家が存在する。
(うろおぼえ主観辞典より出典)


先日、ニュースを見て以来 心に残っている事がある。

不真面目で 情けなくなるが、ニュースの内容ではない。
その時の解説者の肩書である。
『団地専門家』

…。
団地って…。研究対象が細かすぎる!!!
学問の細分化が囁かれて久しいが、こりゃあ、分かれすぎやしませんか。
何回  枝分かれをしたのか。

まあ、素敵だけどね、団地。
まあ、工場の方が好きだけどね。


この一件により、あるひとつの可能性が提示された。


団地がいるなら、アメンボ専門家もいるはずである。



名のある限り あらゆる事に研究者はいるのだ。

どうか、情熱を見せて下さい。アメンボ専門家さん。

『アメンボの消失ー水たまりにおける出現の変化ー』

楽しみにしております。

2013年6月17日月曜日

扉を開けると…






ジャムって…。
アロエのジャムって…。


まあまあまあ、そこは 一旦置いとくとして…。


マスカット風味って!


わざわざ 味を足しちゃってるよ!
それって、アロエ単体だと 物足りないからですよね?!

なぜ 生み出した!


あと、ヨーグルトに入れると美味しいと、ワンポイントアドバイスが 書いてあるが

あるから!
アロエヨーグルト!
とんでもロングセラーだよっ!!

むしろ、食べたいならアロエヨーグルトを 買ってきたほうが 手っ取りばやい
混ぜる作業が いらないのだから。

ただー! そこがいい!★( > w 6 )b
色々書いたが そこがいい!!
アロエジャムという存在が 面白いっ!!!



2013年6月10日月曜日

ぐぐぐ







先日、BOOKを OFFで 買えるお店で シリーズ物を1~3巻購入した。

今まで 中々見つけられなかったので、やっと手にいれて ホクホクの上機嫌であった。
帰宅途中、待ちきれなくなり  チラッと三冊を流し見た。


うん?

おかしいなー?

パラパラ~

ううん??

…。

モクジ ガ イッショダ…。

目次が一緒だ~!!!!!!!


カバーは
1 • 2 • 3巻

なのに、ぴらっとめくると中身は
1 • 2 • 2巻

2?!

1と書かれたカバーの下に1の中身
2と書かれたカバーの下に2の中身

…。
3と書かれたカバーの下に2の中身


どうして、そうなったー!!!!

軽く『カッチーン★』ときた。



後日、正真正銘の3巻に取替えてもらった。
対応が良くて 膨らんだ 堪忍袋が しぼまってしまった。

ふー。今度から気をつけよう。
鎮めなければー。

2013年6月4日火曜日

獅子的愛情表現




実在すると 話には聞いていたが まさか、本当にいらっしゃったとは。
テレビや小説などのフィクションの住人だと思っていた…。



『うーん。でもー この子ですと、こちらのお色も、似合いますしぃー 他にはー、柄つきになっちゃいますけどー 合わせてみると この子にピッタリかとー。』

この店員のおねいさんの言う
『この子』は 子供ではない。
どころか、人ではない。
どころか、生物ではない。

…。

『この子』はドレスであった。




まさかまさか、服を『この子』と呼ぶとは!!

愛が深すぎる!!

いやいやいや、それだけ この方にとっては大切な存在なのだろう。
思わず擬人化してしまいたくなる程に。
アイロンがけですら、億劫な●●●など 話にならないだろう。

違う世界を垣間見て、少し感動しつつドレスをおねいさんに返した。


と、次の瞬間

そのドレスをポーンと椅子に投げた〜!!!

えーーーーー???!!!

『この子』と呼んでしまう程の溺愛をしていながら、投げたーー!

愛が複雑すぎる!!!


あれか?
獅子が我が子を突き落とす的な行動か?

お客(●●●の事だ)に買われなかったから戒めているのか?

しかし、その厳しさに『この子』は応えてはくれない。

なぜなら 非生物なのだからぁーー!!


…。

獅子的愛情表現と、理解しておこう。

2013年5月27日月曜日

書物崩れ




我が家は、書物災害特別警戒地域である。


原因は●●●だ。


●●●も、好き好んで 書物崩れを起こしたい訳ではない。

塵も積もれば何とやらである。
ただ、本は塵に比べれば 体積が大きかった。

それだけなのだ。
ただ、それだけなのだよ…。



単体は微力でも、それが 積み重なれば、大きな力となる事を日々思い知らされている。

物理的に、目に見える形で…。



本は平積みにされており、うず高い本の柱が 6つ並んでいる。

平積みにすると不便なのは、下の物を取る事が 非常に困難であるという点だ。
それは、百も承知なので あまり読まない本を下にするのだが、それでも、必要になってしまう場面というのは存在する。


そうなると、覚悟しなければならない。

ほどよい力とスピードで 対象物を引き抜くのだ。
集中力である。
深呼吸だ。

最悪の場合、1つの柱が 均衡をなくした事で、他の柱も連鎖的に崩壊してしまう。

ギャンブルである。

慣れない頃は 引き抜くたびに 崩していたが、最近は ほとんど失敗しなくなった。

そのうち●●●は ジェンガ名人になってしまうかもしれない。

しかし、そんなマニアックな才能が 開花する前に 本をどうにかしろよと、書物崩れが発生するたびに 心の中でツッコミをいれるのであった。