2015年4月28日火曜日

ここ何日間かで1番 感情が揺れ動いた


まさか、なんでも鑑定団に こけしが出る日がくるなんてっ!!!!!(感涙)

しかも、●●●が 大好きな津軽系のこけしだ…。
今日録画しておきたかった〜!!!

こけしは、語ると 引かれるくらい長くなるので 今日のところは 何も言わないが、いつか書きたいものである。

2015年4月27日月曜日

気になる存在



その名は プライヤー!!


文房具でも、生活雑貨でも 工具でも
必要だから その形になったモノは 美しいと思っている。


ハサミや、傘の形を 初めに考案したのは果たして誰なのか。
誰でも良いのだ。
求められたから生まれたモノ達なのだ。

この工具も より便利になるように 改良されて 現状になった。

この写真のプライヤーは、ロボグリップという商品名で売られているらしい。

何とも ときめくことに グリップを握ると支点が スライドし
それにより、様々な大きさの対象物を挟む事ができる。
か、かっちょいい!!!

あと、鳥に見える所も素敵だ。

今度 自分用に手にいれよう…

2015年4月20日月曜日

タグの秘密


チュッパチャプスって、原産国は スペインだったのか!
てっきり勝手に、アメリカなのかと…。

そして、より驚きなのは、輸入者が 森永製菓だったことである!!

よくぞ、日本に 伝来させてくれました!

また、森永製菓が 好きになった。

2015年4月6日月曜日

うろ覚え 御三家



なんとなーくで 記憶を頼りに 描いてみたポケモンの最初の三匹達。

熱中度合いの差なのか
年々フォルムが 複雑化していったからなのか 世代を重ねるごとに描けなくなる。
自信があるのは 初代だけだ。

ハリマロンと、ポカブに対しては 申し訳なさしかない。
あと、キモリもすまない…。

ちなみに、御三家での最愛は、ミズゴロウである。

2015年3月30日月曜日

20××年 春『ギャップ』



差異。
意外性。

今回は意外性のこと。
人間はギャップに 弱い。

意外性賛歌の 古典的模範回答は 雨の中 捨て猫に傘を差し出す不良である。
(うろおぼえ主観辞典より出典)


本来 小さいものが大きかったり、反対に 大きいものが 小さかったりすると 
果てしない ときめきがあるのはどうしてなんだろう。

ドールハウスだったり、 洗濯板サイズの 板チョコだったり…

おそらくそれは、ギャップである。


見慣れている もの、ことが常識、テンプレートからはみ出していると起こる驚きが 好感につながるのだ。

非日常ゆえの気分の 高まり。

土台がないと感じられない複雑な感情。

ふと、ここで疑問に思うのは、もし 生まれてこの方 象を生で 見たことのない人物がいたとして、象と言うのは、手のひらサイズの小型の動物であると教え込まれていたならば、目の前に巨大な姿で現れたら ギャップを感じてときめくのだろうか。

それとも、今までの自分の常識が 間違っていたと気がつくのだろうか。
そういう実験が 現実にされているなら、是非 論文を 読んでみたい。

しかし、結構 その被験者の人生に踏み込んだ実験なので、道徳的に
無理かもしれないなぁ〜。

2015年3月26日木曜日

キャッチフレーズ



ある キャッチフレーズの公募に 応募しようと、ここの所 ずっと考えているのだが 
考えすぎて 何が かっこいいのか解らない ゲシュタルト崩壊が 起きている。

夕飯の時には、すごく良く思えても 眠る間際になると とんでもなくダサい気がしてくるのだ。

キャッチフレーズは難しい。

小粋と無粋の境目が 紙一重すぎる…。

かっこよくしようと捻り出しても、何だか めちゃくちゃポエミーな気がしてきて 恥ずかしくなる。

違うんだよ…。
こう、一見サラッとしてるけど噛みしめると深い…みたいな。

お茶漬けみたいな…。
ボードゲームならオセロみたいな!!
そんなキャッチフレーズが ほしいんだな!!

そのうち
『かっこいいとは どういうかとか?』
という哲学にまで 発展しそうなので そろそろ送らねば…。

2015年3月23日月曜日

あっ!!


久々に、修悦体を 街で見かけて とても嬉しくなった。
卒業以来 連絡を取っていなかった級友に 偶然バッタリ会ったような感じだ。
この柔らかい雰囲気の書体が とても好きである。